今年で5回目の開催となりまして前進の団体より唯一続けているイベントとなりました。

今年は新潟よりSBYZのレコ発、今年フジロックフェスティバルへ出演されたfornow、金沢よりオリーブときのこ、千葉より松尾貴臣。佐渡からはボーフラの出演となりました。

SBYZ レコ発のアルバムよりMV

fornow 2017 FUJIROCK FESTIVAL LIVE動画

 

 

 

 

 

『オリーブ🌿ときのこ🍄


女性ボーカルユニット『Ayre』のメンバーから派生した2人組ユニット門川千夏&小野富貴絵のアコースティックデュオ
凸凹コンビの2人の音楽は『Ayre』で奏でるそれとはまた違った部分が現されています。
洋楽、邦楽問わず懐かしい曲や思い出の曲、アニメソング、オリジナル曲をニーズに合わせて歌います。

 

 

松尾 貴臣 – まつお たかおみ

1979年4月17日長崎市生まれ、千葉市在住 。音楽活動家。千葉大学大学院在学中にCDデビュー。

2007年から「資本主義から感動主義へ」をスローガンに、自身のキャラバンカーにて全国47都道府県1周ツアーを開始。年間300本以上のライブを行い、地道にファンと販路を開拓しながら「全国唱覇(しょうは)」を達成。各地のメディアに報道される。

2008年には「不況が続く音楽業界において、これからのミュージシャンの新たな道を拓きたい」という想いからマネージメント会社「株式会社こころざし音楽工房」を設立。自らが代表を務め、後進の育成に力を注いでいる。

また、本業の傍ら音楽を通じた社会貢献活動にも力を入れており、全国の病院・福祉施設での「ホスピタルライブ」や、教育現場や講演会場での「ゲストティーチャーライブ」など、「歌う坂本龍馬プロジェクト」を展開。公演回数は全国で2500回を超え、その活動が認められ2009年から「高知県観光特使」に就任している。

近年ではNHK、BSジャパンなどのテレビ番組での特集に加えアンパンマン作者「故・やなせたかし氏」からのCDジャケット画の提供や、「クラウン徳間ミュージック」から初のメジャー作品を発表するなど、社会派のシンガーソングライターとして注目を集めている。

 

ボーフラ LIVE映像

 

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